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Shot on iPhone 50mm|Photo Journal Vol.57

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こんにちは、Yuu@yuu_u1です。

今回はiPhoneの50mmのレンズで神戸の夜の街を撮ってきました。

iPhoneの通常の画角は28mmですが、専用レンズを付けることで画角を変える事が可能です。

50mmは標準画角で人が見た感じに近い視野で切り取る事が可能です。

自分は7 Plusを使って望遠レンズ(約52mm)が搭載されていますが、F値が変わり2.8になります。しかし専用のレンズは広角側に取り付けるのでF値が1.8のまま活かせるということになります。(最後の写真だけポートレイトモードで撮影しています)

そのため手持ちで照度の暗い所では、広角側有利になるわけです。

今回はRAWでは撮らないで、iPhoneの標準カメラ(JPEG)で撮りました。

撮影後はiPhoneのLightroom CCでPCの時と同じプリセットをあてています。

↓使用したレンズはコチラ

iPhone専用のtokyo grapher「Telephoto LENS 50mm」レンズが遠景も近景も美しく写せる

↓編集アプリはコチラ

iPhoneの「Lightroom mobile」でPC版のLightroomのプリセットを使う方法(VSCO filmなど)

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趣味で神戸を中心に関西周辺の写真やタイムラプスや動画を撮っています。 SONYのカメラとiPhoneを愛用しています。 【最近のお問い合わせ事例】 ・タイムラプスの撮影依頼 ・夜景撮影の依頼 ・室内写真の撮影依頼
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