GoPro HERO7と一緒に購入したいおすすめアクセサリー

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今回は、GoPro HERO7 Blackと一緒に購入したものとその他におオススメのアクセサリーを紹介します。

本体は購入したけど、あれが足りないとかならないように基本的なものを一緒に購入しておくと、購入後にすぐに出かけて撮りに行くことが可能です。

GoPro HERO7 Blackの【付属品】

・1220mAh リチウムバッテリー
・フレーム
・ベースマウント2種(平、曲)
・クイックリリースバックル
・USB-C ケーブル
・蝶ネジ
・取説
・ステッカー

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本体

バッテリと充電器

GoProは充電の減りが早いので、予備バッテリーは必須と言ってもいいでしょう。

Amazonなどの互換バッテリーはモノによっては不具合を起こしたりするので純正をオススメします。

また、本体からも充電可能ですが2個同時に充電できるので純正の充電器は便利です。

自分は最初から付いているバッテリーを合わせて3個持っていますが、1日中撮るとそれでも足りないので、モバイルバッテリーを使ってしのぎました。
多分、もう1個買います。

オススメのモバイルバッテリー

↑なんとプラグと5000mAhのバッテリーが一緒になったモバイルバッテリー。コンセントのある場所では電源から充電、ないところでは本体のバッテリーで充電可能。

↑10000mAhの大容量タイプ

SDカード

購入したのは、GoPro推奨のサンディスクのSDカードです。

自分はサブ的な使い方でGoProを購入したので、32GBにしました。

メインで4K動画を撮る人は64GBをおすすめします。

保護シート

毎日ガンガン使うGoProだからこそ、液晶保護があった方が安心です。

購入したのは背面とレンズのガラスフィルム2枚組のタイプです。安い割には、それぞれ2枚付いていて問題なくタッチパネルもスムーズに作動します。

サブ液晶のフィルム

正面のサブ液晶の保護フィルムです。このセットにはレンズのフィルムは入っていないので注意。

シリコンケース

スライドショーには JavaScript が必要です。

GoPro純正のシリコンケースです。
自分は身軽にGoProを持ち運びたいので基本的に普段からこのシリコンケースに入れて、ストラップが付いているので手首に巻いたり首にかけて歩いています。
撮りたい時にすぐに撮影できる体勢を取っています。
HERO7はHERO6と同じサイズなのでピッタリ収まります。

収納ケース

↓GoPro純正のケース。持ち運びに便利です。

↓上で紹介した保護シートとケースなどがセットになったタイプ。自分はこれを購入しました。

内容
・GoPro 防震収納ケース1個
・GoPro 防水ハウジングケース1個
・GoPro レッドフィルター1個
・GoPro スクリーン保護フィルム3枚
・GoPro レンズ保護フィルム3枚
・GoPro レンズキャップ1個
・防霧ストリップ12枚

スライドショーには JavaScript が必要です。

GoProのアクセサリーは細々したのものが多いので、収納ケースに入れて移動すると無くす心配もなく綺麗に整頓できます。

NDフィルター

GoPro HERO6の写真

明るい場所でシャッタースピードを落として、滑らかな動画を撮るために購入しました。パラパラな動きを防ぐためには動画撮影時には必須のアイテムです。

三脚

タイムラプスを撮るときに便利なミニ三脚です。もちろん三脚なので通常の三脚としても使えますし、自撮りする時にもちょうどいい大きさです。

バックにもサッと入って携帯性にも優れています。

自分は足が自由に動き、どこにでも設置可能なゴリラポットを使っています。

ゴリラポッドを装着してGoPro HERO6で撮影したタイムラプス。

↓純正の延長ポールと三脚がセットになったShortyもおすすめです

ポールが延長式

三脚にもなります。

三脚マウント

付属のマウントは、通常の三脚に取り付けるマウントがついていないために、三脚に取り付けて使用する人は必須です。

少し重量はありますが、アルミタイプもオススメです。

その他おススメアイテム

クリップ式のマウント

これはGoPro HERO3の時の写真ですが、バックパックやショルダーバックなどにクリップで止めれるマウントです。両手が空いてかなり便利でオススメです。

3-way

カメラグリップ、延長アーム、三脚の3通りの使用が可能な純正のアイテムです。

これは先ほど上で紹介した「Shorty」の腕が曲がるタイプです。

ジンバル

 作例:GoPro HERO7 Blackで撮影したタイムワープ

最後にGopro HERO7 Blackの新機能のタイムワープの作例です。

手持ちでハイパーラプスが撮影できる機能です。 編集はiPhoneのGoproのQuick storyアプリで編集しました。 撮影は4Kで撮影しましたが、アプリでの書き出しFHD になってしまいます。 基本的に自分はGoProを持って歩いていただけです。 編集もアプリがいい感じに仕上げてくれました。

こちらの記事もどうぞ!

【購入しました!】GoPro HERO7(ゴープロ7)レビュー!HERO6と最新の機能を比較 (HERO5,HEROとも比較)

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趣味で神戸を中心に関西周辺の写真やタイムラプスや動画を撮っています。 SONYのカメラとiPhoneを愛用しています。 【最近のお問い合わせ事例】 ・タイムラプスの撮影依頼 ・夜景撮影の依頼 ・室内写真の撮影依頼
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