iPhone 6をケース・カバーなしで傷から守る「全面保護シート」ラプソル(Wrapsol)を貼りました。

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iPhone6のケースを外しました。

今までandroidの時もケースなしで俗に言う「裸族」で使用していましたが、iPhone6に機種変してからボディが滑りやすいので、ケースを付けて使用していました。

しかし、iPhoneのシンプルなデザインを隠すのはもったいないと思い外すことにしました。

やっぱり、自分としては何もつけない方がしっくりきます。

でも実際は、何も保護していない訳ではありません。

iPhoneを360度保護してくれる「ラプソル(Wrapsol)」という全面保護シートを貼りました。

今回はこの保護シートの紹介です。

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前面・背面・側面を保護するシート

iPhoneからケースを外すにあたり、やはり滑りやすく傷も付きそうなので全面に貼れるシートを探していて、ちょうど理想のシートがあったので購入しました。

写真 2015-09-09 6 48 26

中身はこんな感じで、全面シートと背面・側面が一緒になったシート、計2枚の構成となっています。

実際に私は、前面のシートはもともと貼っていたので張替しませんでした。

貼ったの裏面シートのみです。

このシートを購入前に側面の仕様が気になっていましたが、上の写真のように背面と側面が一体化しているシートになります。

まずは背面部分を綺麗に貼ってしまって、最後に側面に沿って曲げていく感じです。

貼り方は専用のYoutubeがありますのでそちらを参考にして貼りました。

コツとしては、動画の中にもありますが、付属のヘラで気泡を抜きながら貼っていくと綺麗に貼れます。

問題の側面も、素材が普通のシートでなく柔らかい少し伸び縮みするような素材なので貼り付けは簡単です。

貼り終えたiPhone6

素材の関係でマットな感じでなく、光沢がある感じです。

シートを何も付けていない状態よりかは、滑らなくなります。

写真 2015-09-09 6 45 38

肝心の側面はこんな感じです。

下側の部分は純正のレザーケースやシリコンケース同様に、少し回ったところで

終わっています。そのため、何か引っかかると剥がれそうで心配です。

上部は、一応概ね覆われる仕様です。

少し気泡は残りましたが、48時間くらいで消えてくれるとのことなので少し待ってみます。

貼り付け後に、付けていたケースに入れて剥がれないように数時間入れておこうと思いましたが、ケースに入らなくなりました。

これが柔らかいシリコンケース等でしたら入るかもしれません。

シンプルでケースを付けない方にとってはおススメの保護シートです。

既にiPhone6S用の保護シートも注文可能です。

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