【綺麗な写真を残そう!】ソニーのミラーレス一眼を比較まとめ

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随時更新予定

【9/30】運動会の記事のリンクを追加しました。

最近、SONYのカメラを使う事が多いのでSONYのミラーレス一眼の紹介をします。

自分のSONYのミラーレスの使用は以下です。

・SONY α6300(現在使用中)

・SONY α6000

・SONY α7

・SONY NEX-7

・SONY NEX-5R

ソニーは、早い段階でミラーレス一眼を発売していて、現在はミラーレスの進化を引っ張る欠かせないメーカです。

フルサイズAPS-Cと2種類の大型センサーを搭載したモデルがありフルサイズセンサーのミラーレスは現在ソニーのみです。

自分は、写真や動画、タイムラプスを撮り色々な街中を移動するのですが、ソニーのミラーレスは全てが優秀で、しかもサイズもコンパクトなので非常に機動性にも優れて便利さを感じています。

そんなソニーのミラーレス一眼を紹介します。

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ミラーレス一眼とは

本題に入る前に、最近ミラーレス一眼も種類が豊富になり一眼レフ並みの機能をもったカメラも出てきています。

ここで、少しミラーレス一眼について説明しておきます。

ここは基礎知識なので、ソニーのミラーレス一眼のラインナップについて知りたい方は、下にスクロールもしくは目次のソニーのミラーレス ラインナップからご覧下さい。

ミラーレス一眼は、一眼レフカメラの光学式ファインダーの代わりに電子ビューファインダーや液晶ディスプレイを通じて像を確認する形式のレンズ交換式デジタルカメラです。

ミラーレス一眼は、名前通り「ミラー」が搭載されていません。

よく混合されるのが「一眼レフ」カメラです。

ソニーのカメラにも「ミラーレス一眼」(Eマウント)と「一眼レフ」(Aマウント)が用意されています。

※厳密に言えば、Aマウント機種は従来のミラーではなく、ソニー独自の「トランスルーセントミラー・テクノロジー」を搭載しています。このページでは「Eマウント」機種を紹介しますので説明は省略します。

無題

簡単に言うと、ミラーレス一眼はレンズが交換できて「一眼レフ」のレフ、すなわちミラーを省略したカメラです。

そのため、一眼レフと比べて軽量でコンパクトなボディと言うのも特徴です。

そして、ミラーが無い分、シャッターを切った時の音や振動も抑えられます。

しかし、デメリットもあります。

ミラーが無いため、ほとんどの機種にファインダーが搭載されていない場合が多いです。

(最近は上位機種にはファインダーが搭載されてきています。)

また、ミラーレス一眼は、充電の持ちが短いです。一眼レフの半分くらいです。

難しい事は抜きにして、コンパクトなボディに高画質なカメラを持ち歩きたい

そして、場合によってレンズを交換していろいろなシーンで写真を撮りたい方にはおススメのカメラです。

自分はミラーレスで、こんな写真を撮っています

コンパクトでレンズも交換可能なのであらゆる被写体を撮ることが可能です。自分はα6300を使ってこんな写真を撮っています。

  今から紹介するSONYのミラーレスは、センサーサイズが一眼レフなみの大きなセンサーを搭載して、それに関わらずボディもコンパクトで、ミラーレスのデメリットであった「オートフォーカス」も一眼レフ並に早く世界最速の機種も存在します。

こんな方にミラーレス一眼が向いている

以下の方にはミラーレスが向いています。

・スマホのカメラよりもっと綺麗な写真が撮りたい方。

・カメラを始めてみたい方。

・手軽に高画質なカメラを持ち運びたい方。

・一眼レフは大きすぎるけど、レンズを交換していろいろなシーンで撮影したい方。

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自分の場合も、一眼レフを以前使っていましたが、持ち運びの便利なミラーレスに買い替えました。

ソニーのミラーレス一眼の特徴

入門機から高級機のラインナップ

ソニーのミラーレスは、入門機から高級機までラインナップが幅広くあるのが特徴です。

まずは、入門機のα5100やコスパの高いα6000から初めて、上達したらステップアップで機種を変えてもいいですね。

センサーサイズが大きい

ソニーのミラーレスのセンサーは、「フルサイズ」と「APS-C」サイズの大きなセンサーを搭載しています。そして現段階ではフルサイズのミラーレスはソニーのみです。

センサーはミラーレスの場合はレンズを外すと見える四角の部分です。

簡単に言うとセンサーが大きいと綺麗な解像度の高い写真が撮れます。

また、背景ボケも綺麗に表現されます。

しかし、カメラの使用用途によってはセンサーサイズが大きほどいいと言うわけではなくセンサーが大きい分、本体が大きくなったり価格も高かったりとカメラ選びにネックになる点も出てきます。

ミラーレスのセンサーは各メーカーで異なる

ミラーレス一眼と言っても、どのメーカーも同じ大きさのセンサーを搭載しているわけではありません。

※ミラーレス一眼のセンサーは、他に「4/3型(マイクロフォーサーズ)」「1型」があります。

大きさ順に並べると下記の通りです。

「1型」<「4/3型(マイクロフォーサーズ)」<「APS-C」<「フルサイズ」

スマホのセンサーは 1/2.3型より小さいサイズがほとんどです。

無題

参考 他社のセンサーサイズ

キヤノン・富士フィルム 「APS-C」

Panasonic・オリンパス 「4/3型(マイクロフォーサーズ)」

Nikon 「1型」

ペンタックス 「1/1.7型」

オートフォーカスが優れている

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ソニーは、センサーや画像処理エンジン、レンズを自社で開発しています。

そのため三位一体の高度な連携により、高性能なオートフォーカスを実現しています。

AFのスピードが速く、最新の「α6500」や「α6300」は、世界最速0.05秒のAFスピードを実現しています。また前モデルの「α6000」でも、最速0.06秒のAFスピードを実現しています。

そして425点もの測距点を配した像面位相差AFセンサーを採用した「4Dフォーカス」で、対象の被写体に瞬時に合わせます。

また最近発売されたプロ向けのα9は撮影領域のほぼ全面となる約93%をカバーする、693点の像面位相差検出AFセンサーを配置しています。

ソニーのミラーレス ラインナップ

ソニーのミラーレスは、前項目でお伝えしたように、入門機から高級機まで用意されていて一眼カメラを初めて買う方も分かりやすいラインナップとなっています。

フルサイズセンサー:「α9」「α7」シリーズ

APS-Cセンサー:「α6500」「α6300」「α6000」「α5100」

それではもう少し詳しく各機種について説明します。

フルサイズセンサー

ソニーのフルサイズ機にはα9α7シリーズが存在します。

α9は動く被写体向けの被写体に有利。

α7シリーズには、R、S、無印の3タイプがラインナップされています。

Rは高画素でAFも優れていて、Sは高感度で4K撮影にも強い機種です。

α9

ミラーレス一眼の弱点を克服し一眼レフの領域に迫る革新的なカメラだと感じる機種です。サイレントシャッターを搭載して瞬時に捉えるAFかつAFポイントのほぼ前面をカバーで高画素を求めない限りは撮影場所を選ばないカメラです。

α7シリーズとボディが似ていますが。ダイヤルの数やSDカードスロットがダブルであるとか、全く別物の機種です。

α7II

世界初のフルサイズに対応した5軸ボディ内手ブレ補正搭載。手ブレ補正が効かないレンズも本体に内蔵してある手ブレ補正で手振れが防げます。オールドレンズなども手ぶれ補正を効かせることが可能です。

初めからカメラを始められる方や入門機からのステップアップなど方には特にオススメの機種です。フルサイズ機種としては非常にコストパフォーマンスの高い機種で15万円前後で購入できます。

フルサイズの機種では、人気機種の一つです。

α7R II

『α7R II』は、5軸手ぶれ補正を内蔵し、4240万画素という高解像、最高感度ISO102400、高速AF搭載を搭載しかつ4K動画撮影にも対応した機種です。

値段はそれなりにしますが、α9のようにめちゃくちゃ速い被写体を撮らない人で、予算面に余裕のある方はこの機種をオススメします。

α7s II

5軸手ぶれ補正を搭載し圧倒的な高感度・広いダイナミックレンジを実現し、4K動画記録も可能です。動画を主に撮りたい方にはフルサイズ機としては、一番オススメの機種です。

APS-Cサイズ

APS-Cセンサー搭載の機種にはα6000系とα5000系があります。

α6000系

α6500:EVF搭載、高速AF、4K動画、マグネシウムボディ、ボディ内5軸手ぶれ補正、タッチパネル液晶など

α6300:EVF搭載、高速AF、4K動画、マグネシウムボディなど

α6000:EVF搭載、高速AF

α5000系

α5100:高速AF、自撮り可能。

ソニーのミラーレスは最近フルサイズに力を入れている傾向ですが、ミラーレスの特徴を活かした小型で高性能な「APS-C」サイズの機種も非常におススメです。

では、APS-Cの各機種の紹介です。

α6500

ソニーのAPS-C機のフラッグシップモデルにあたる機種です。下記に記載しています、α6300の上位機種で4Dフォーカスや4K動画撮影が可能です。

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新機能にボディ内5軸手ブレ補正タッチパネル搭載かつセンサーも新開発フロントエンドLSIによる高解像を実現しているところが特徴です。

ボディのサイズもα6300とほとんど変わらずグリップがフルサイズ機のα7 IIシリーズと同等のデザインになりホールド感もアップしています。

写真以外にも動画撮影に力を入れたい方には一眼動画機としてはスペックの高い機種です。

 α6300

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α6000の後継機にあたるソニーのAPS-C機の上位モデルです。

特徴

・世界最速を誇るAFの進化。425点全面位相差AFセンサー搭載。世界最速0.05秒の高速AF

・新センサー搭載により高感度の向上

・4K動画記録とプロ向けの多彩な動画機能を搭載。

これは大阪の街をα6300を使って4K動画を撮りました。

・マグネシウムボディの採用やEVFの向上や水準器の搭載などα6000の不満点を改善しています。 現時点は私はこのα6300を使っています。

レビューはまだ書けていませんが、以下の記事をUPしましたのでご参考下さい。

【レビュー】単焦点レンズ 「SIGMA 30mm F1.4 DC DN | Contemporary」SEL35F18とどっちがいい?ソニーα6300にて(α6500,α6000)
こんにちはYuu(@yuu_u1)です。 今回はシグマから2016年3月18日に発売された「S...

α6000

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最速のオートフォーカスを搭載。SONYのAPS-Cのミラーレスとして非常にコスパの高いモデルです。

私もこの機種は使っていましたが、AFの速さは間違いなく素晴らしいです。また、ファインダー搭載モデルなので、液晶の見えづらい昼間でも問題なく撮影できます。

このカメラ魅力は、上記でもお伝えした、高速のAFとカスタムボタンも搭載され操作感も優れている点です。前モデルの「NEX-7」と比べるとボディの質感などは落ちますが、ミドルクラスの一眼としてはコストパフォーマンスに優れています。

4K動画にはあまり興味ない方はα6000は今でも仕様は十分通用する非常におすすめミラーレスです。

下に「α6000」のレビューリンクも貼っています。良かったら参考にしてみて下さい。
サイズ:120×66.9×45.1 mm重さ:285 g(本体のみ)

【関連】α6000のレビュー よく見られています

【レビュー】 SONYのミラーレス「α6000」ミドルクラス一眼としておススメカメラ
今回は、ソニーのミラーレス一眼「α6000」の使用レビューを書きます。 その前に、僕は...

α5100

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α5100もα6000同様の「4Dフォーカス」搭載です。α6000と同じ、179点像面位相差AFセンサー搭載。0.07秒の圧倒的なAFスピードです。

ファインダーは搭載されていませんが、液晶は自撮り可能なバリアングル液晶のタッチパネルを搭載しています。 このカメラの魅力をお伝えすると、「APS-C」センサー搭載にかかわらずコンパクトで軽量と言う点です。タッチ液晶搭載なので直感的な操作が可能です。original_a5100_img_02

一眼初心者の方にも始めやすいカメラです。 最後の「まとめ」のところに「α6000」と「α5100」の比較のリンクを貼っているので、参考にしてみて下さい。

サイズ:109.6×62.8×35.7 mm重さ:224 g(本体のみ)

α6500・α6300・α6000の比較表

ここで、ボディの形が非常によく似ていて違いが分かりにくいα6500α6300α6000の比較表を載せておきます。

気になる機能を抜粋しています。

※スマホ等の狭い画面の場合は右にスライドすると表が見えます。

センサー等

a6500 a6300 a6000
有効画素数 2420万 2430万 2430万
センサー EXmor CMOS EXmor CMOS EXmor CMOS
エンジン BIONZ X BIONZ X BIONZ X
フロントエンドLSI

スペック上では、分かりにくいセンサーですが、自分がa6000からa6300に変えてから、高感度に強くなったと感じます。それは銅配線の採用が大きいです。またa6500はフロンエンドLSIを採用して、さらにパワーアップしています。

ボディや外観の機能

a6500 a6300 a6000
ファインダー 235万ドット 235万ドット 144万ドット
液晶 3型 3型 3型
タッチパネル
ボディ内手振れ補正 レンズ側 レンズ側
防塵・防滴仕様

ファインダーの見やすさはa6500、a6300が繊細で見やすいです。

a6500の特徴は、ボディ内手ぶれ補正タッチパネル液晶の搭載です。この機能の望んでいたソニーユーザは多いはず。

後ボディのグリップですがa6500>a6300>a6000と大きさに違いがあります。

AFや高感度など

a6500 a6300 a6000
高感度 ISO100-25600

上限51200

ISO100-25600

上限51200

ISO100-25600

AF速度 0.05秒 0.05秒 0.06秒
測距点数 425点 425点 179点
連射 11コマ/秒 11コマ/秒 11コマ/秒
シャッタスピード 1/4000-30s 1/4000-30s 1/4000-30s

a6500とa6300がスペックからは分かりずらい、センサーの向上で高感度に強い機種になっています。

動画機能

a6500 a6300 a6000
4K フルHD
スローモーション 120fps 120fps
Log撮影
タイムラプス アプリ使用 アプリ使用 アプリ使用

4Kやスローモーション機能が必要ない人はa6000を選ぶと値段も安く抑えることが可能です。

その他の便利機能

a6500 a6300 a6000
サイレンシャッター
USB充電
水平水準器

サイレントシャッターはお子様の音楽会や音を出せない場所で便利です。

サイズ等

a6500 a6300 a6000
サイズ 120*66.9*53.5mm 120*66.9*48.8mm 120*66.9*45.1mm
質量 453g 404g 344g

ボディ内手ぶれ補正搭載のa6500が重さもサイズも大きいです。a6300もa6500同様にマグネシウムボディのために重さは400gを超えています。

価格

a6500 a6300 a6000
ボディ本体の価格 149,880円 99,880円 59,880円

価格はソニーストアの価格です。(2017年10月時点)

表の商品名リンクのamazon等の方が安いです。

仕様表を見るとa6000がかなり劣っているように見えますが、自分はa6000も所持していますが、写真オンリーで綺麗な写真を撮りたい場合は、コスパに高くいいカメラです。

SONY α6500

SONY α6300


SONY α6000

SONY α5100

【追記】運動会の撮影方法など

【瞬間を記録!】運動会のリレーをSONYのミラーレスα6300と望遠レンズSEL55210で撮影(α6000,α6500)
こんにちはYuu(@yuu_u1)です。 運動会の季節になってきましたね。近所の運動会があった...

まとめ

以前はミラーレス一眼は、一眼レフの性能にはまだまだ及びませんでしたが、今は技術の進歩により機能が向上してきています。

私も一眼レフを使っていましたが、身軽にカメラを持って移動したいのでミラーレスに買い替えました。

重さが半分近くになり高画質はそのままなので非常に満足しています。

ソニーのミラーレスを使う理由

自分は数あるメーカーでなぜSONYのミラーレスを使うかというと、写真も動画もタイムラプスも撮れるカメラでコンパクトだという条件で、必然的にソニーのカメラになりました。

またミラーレスを販売してるメーカーの中でも、センサーのメーカーでもあるソニーだからできるミラーレスの技術の進化がいつも非常に楽しみで、新しいカメラが出るたびにワクワクさせてくれます。

何を撮るかでカメラを選ぶ

カメラは、高価で機能もいろいろなで選ぶのが大変です。

選ぶポイントは、何を撮りたいかによってカメラもそれぞれの特徴を持っているので、選びやすくなります。

私の場合は、持ち運びがしやすいコンパクトかつセンサーが大きい事が条件でした。その時にα6000が、センサーが大きい割にはサイズもコンパクトで、ストリートで写真をよく撮る私としては機動も早いので選びました。

新機種のα6500やα6300も発売されましたが、価格面を考えるとおススメは、ファインダー搭載の「α6000」です。

※現在はα6300に買い替えています。

あとは、同等の性能でコンパクト、そしてソニーのミラーレスで唯一、自撮り可能な「α5100」もおススメです。しかし、ソニーのミラーレスは、大きなセンサーとラインナップが豊富なので選択肢に入れてみては。

【参考】

ソニーのミラーレス一眼「α6000」と「α5100」の比較
ソニーのミラーレス一眼の人気機種「α6000」と「α5100」について比較していきます。 ...

今回紹介したのは、最近ソニーのカメラを扱っている視線でご紹介させて頂きました。是非、カメラ選びの参考にしてみて下さい。

どうしても迷う方はレンタルも可能

最近知ったのですが、レンタルという手段もある事に気づきました。迷ってる方や数日しか使わないならレンタルもありです。

カメラやレンズのレンタルはこちらから可能です。

【おまけ】α6300で撮影した写真

500px.comのYuuさんによるDSC

ILCE-6300 E 10-18mm F4 OSS 10mm/ƒ/11/1/30s/ISO 100

500px.comのYuuさんによるKiyomizu-dera Kyoto Japan

ILCE-6300 E 10-18mm F4 OSS 12mm/ƒ/11/30s/ISO 100

500px.comのYuuさんによるOSAKA City

ILCE-6300 E 10-18mm F4 OSS 10mm/ƒ/16/10s/ISO 100

500px.comのYuuさんによるROKKO MEETS ART

ILCE-6300 E 10-18mm F4 OSS 12mm/ƒ/9/25s/ISO 320

500px.comのYuuさんによるOSAKA JAPAN

ILCE-6300 E 10-18mm F4 OSS 10mm/ƒ/18/30s/ISO 100

500px.comのYuuさんによる京都 祇王寺 | Giouji Kyoto

ILCE-6300 E 10-18mm F4 OSS 10mm/ƒ/9/1/60s/ISO 250

500px.comのYuuさんによるHydrangea / Ajisai

ILCE-6300/ƒ/1.8/1/60s/ISO 800

500px.comのYuuさんによるJapan fall

ILCE-6300 E 35mm F1.8 OSS /ƒ/1.8/1/1250s/ISO 100

500px.comのYuuさんによるMinoo waterfall

ILCE-6300 E 35mm F1.8 OSS/ƒ/11/10s/ISO 100

500px.comのYuuさんによるOSAKA City

ILCE-6300 E 10-18mm F4 OSS /ƒ/11/1/3s/ISO 250

500px.comのYuuさんによるDSC06119.JPG

ILCE-6300 E 50mm F1.8 OSS 50mm/ƒ/1.8/1/640s/ISO 100

500px.comのYuuさんによるKOBE City Sunset

ILCE-6300 sigma 30mm F1.4 DC DN/ƒ/11.0/1/60s/ISO 160

動画α6300やα6000で撮影した動画です。

タイムラプスα6300で撮影した大阪のタイムラプス動画です。

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趣味で神戸を中心に関西周辺の写真やタイムラプスや動画を撮っています。 SONYのカメラとiPhoneを愛用しています。 【最近のお問い合わせ事例】 ・タイムラプスの撮影依頼 ・夜景撮影の依頼 ・室内写真の撮影依頼
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