SONY 「α6100」は3600万画素の裏面照射型センサーにボディ内手ブレ補正を搭載か?

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写真はα6000

写真はα6000

発表が近づいているであろうSONY α6000の後継機に関する噂スペックがsonyalpharumorsにアップされています。それは以下です。

・商品名は、α6100
・36メガピクセルの裏面照射型センサー
・サイレント電子シャッターモード搭載
・ボディ内手ブレ補正
・4K記録
・タッチスクリーン

上記のスペックがアップされています。

α6000の後継機という事で「α6100」となるようです。

3600万画素とかなりの高画素となってしまいますので、気になるのがα6000並の高速連写が引き続き搭載されるのかという点です。それと新たに機能が追加されているのでボディサイズも気になります。

まだこれも噂スペックなのでどんな商品に仕上がってるかは不明ですが、自分ごとですが使用しているα6000もそろそろタイムラプスや動画や写真を撮りまくって、シャッター回数の限界がきそうなので、発表が待ち遠しいです。

1月5日のプレスコンファレンスでの発表されるのか、それとももう少し先なのか気になります。

Watch the Sony CES 2016 Press Conference Live, January 5th, 5pm PST

追記

残念ながらSony CES 2016 では新型ミラーレスの発表はありませんでした。

『SONY CES2016で発表された製品』残念ながら新型のミラーレスやPSの発表は無し。
2016年のソニー「 CES 2016」で発表された製品は以下。 XD94 / XD93 4K HDR with Android TV...

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α6000等を使用したタイムラプス

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