iPhoneで撮影した「タイムラプス」をiMovieでまとめてみた。

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僕は写真を撮るのも好きだが、動画を撮るのも好きだ。

そして動画を撮る時についついやってしまう事が、「タイムラプス」を撮影する事。

今回は、iPhoneで撮影したタイムラプスをiMovieを使ってまとめてみた。

コチラがその動画です。

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撮影方法

2015-03-01 06.13.35

以前、エントリーした「iPhoneの『タイムラプス』を劇的に上手く撮るための方法と機材を紹介」に書いた方法で撮影しています。

Camera使ったカメラアプリは、iPhoneの標準カメラの「タイムラプス」を使用。

あとは、タイムラプスを撮影する時は、基本カメラを固定する必要があるので三脚を使用。

三脚は持ち運びに便利な、「ゴリラポッド」を。

動きを付けたい場合は、三脚に自由雲台を付けると更に魅力的なタイムラプスに仕上がる。

まとめ

iPhoneを使うと非常に簡単にタイムラプスが撮影できてしまう。

しかし、タイムラプスは普通のビデオ撮影と違い、1シーンでも結構時間が掛かってしまう。

そのため、街中で撮ったりしているとチラチラ見られてしまう事も(笑)

僕は一眼を持ってタイムラプスを撮りながら写真を撮って待っている。

タイムラプスは結構時間が掛かりますが、非常に面白い動画に仕上がった時は嬉しい。

もちろん、撮るものを間違えると普通の静止画や動画になることもしばしばあります。

ポイントは、これだと思ったら、ためらわずに写真と同じように試してみる事です。

そして、5分から10分ぐらいは撮り続けると、面白い動画に仕上がります。

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