一眼で動画を撮影し始めた原点は、海外の人が作成した日本の様子

シェアする

先日もコチラのエントリーで書きましたが、僕は一眼で動画を撮影するのが好きです。

P1860015-1024x683

ビデオカメラでなく、一眼かセンサーサイズが大きいコンデジで撮影するのが好きです。

ビデオカメラと違って、上記のようなカメラで撮影すると明るいレンズやセンサーを活かして多彩な表現ができるからです。

と言っても、高価なカメラやレンズは買えないので、手に届く範囲で使い回ししています。

今日は、動画撮影に興味を持った経緯について簡単に書きます。

スポンサーリンク

海外の人が作成した日本の動画に印象を受ける

一眼で動画を撮影するのに興味を持ったのが、半年くらい前に見た下の動画です。

この動画はMarc Ambuehlさんと言う方が日本に滞在したときに撮影した動画です。

この動画では、海外の人の目線で日本を上手く表現できているショートムービーです。東京から京都、自分の住む神戸、広島などが写し出されています。

この動画を見て、1カットがたった数秒程度なのに、その1カット、1カットが印象的で素晴らしい表現力だと感じ、映像の表現力に惹かれました。

Our Japan from Marc Ambuehl on Vimeo.

そして、このあと僕はMarc Ambuehlさんの動画をイメージしながらマネをして京都に動画を撮りに行きました。

それがコチラの動画です。(音楽が気に入ったので使いました)自分としては半年前なのに懐かしさを感じます。

カメラは4K撮影が可能なネオ一眼タイプの「Panasonic FZ1000」を使って撮影しました。

今も撮影スタイルは変わりませんが、見たまま気になったら撮って撮りまくります。

そして、同じ風景でもいろいろアングルを変えて撮ったりして楽しんでいます。

そのため、本当は三脚を使った方が綺麗な絵が撮れますが、身軽に動きたいので手持ちが多いのが現状です。

今後は、三脚も積極的に使っていこうとも考えたもしています。

こんな感じで完全に雑記になりましたが、今後も趣味なので、何を目指しているか自分でも分かりませんが、自分目線で見たままの風景を映像として残していきたいと思います。

興味があれば、見てみて下さい。

Youtubeはコチラから

スポンサーリンク
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。