【2019年】綺麗に撮れる「高級コンデジ」 おすすめ8選 比較も

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こんにちはYuu(@yuu_u1)です。

今回は、いまコンデジ界では主流になりつつ人気の高い「高級コンデジ」のおすすめ機種を紹介します。(2018年9月9日 更新)

この記事以外にも、2018年発売されている高級コンデジをまとめていますが、今回は数ある中からおすすめの機種を紹介します。

高級コンデジに関するニュース

2018.11.21

ライカが「ライカD-LUX7」を発表

発売は2018年12月予定

2018.10.18

パナソニック  LX100M2が発売!

パナソニック LX100M2 ( LX100 II )と前モデルLX100との比較

2018.09.25

リコーがGR IIIの開発を発表!

詳細→リコー GR IIIの開発を発表!手ぶれ補正を搭載!発売日は2019年の春

2018.07.23

本日8月23日発売!

富士フイルム XF10 レビュー 画質は良好!FUJIFILMの高級コンデジ

2018.06.05

SONY RX100M6が6月22日発売

購入しましたので徐々に試してブログにアップしています。

【動画性能レビュー】RX100M6で撮る4K HDR動画(HLG)

RX100M6の200mmのズームレンズの性能を試してみた!JPEG撮って出し

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高級コンデジとは・・・?

ところで…

高級コンデジってよく聞くけどなに??

普通のコンデジと違うの?

スマホのカメラで十分じゃない?

そんな疑問も聞こえてきそうですが、高級コンデジとはざっくり言うと、一般的なコンデジよりもセンサーが大きく高性能な明るい(F2.8より明るい)レンズを搭載しているコンデジです。ハイエンドコンデジとも言われます。

左:一般的なコンデジ 真中:高級コンデジ 右:スマホなど

センサーが大きいと光が多く入り、暗いところに強く大きなボケも得られます。

そのため、スマホには撮れない写真が一般的なコンデジサイズのカメラで簡単に撮れると言う事です。

自分は、このブログのサブタイトル的な説明にも書いていますが、高級コンデジ(SONY RX100M6)とミラーレス一眼とスマホをフル活用して写真や動画を撮っていますが、使う頻度が高いのは高級コンデジです。

3枚の写真からiPhoneと高級コンデジ、ミラーレス一眼の使い分けを紹介

そして自分ごとですがソニーの高級コンデジRXシリーズのフォトコンテストで優秀賞を頂くくらい高級コンデジを使っています。

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【国内の優秀賞】2018 ソニー RXシリーズ インスタグラム フォトコンで「優秀賞」を頂きました!

自分がなぜ高級コンデジを使い続けるか、その理由は単純です。

持ち運びが便利なコンパクトなボディで、

現在メインに使っているRX100M6

スマホでは撮ることが難しい、ミラーレス一眼並みに写真が撮れるからです。

以下は以前使用していた「SONY RX100M4」で撮った写真です。(RAW現像の写真です。こんな雰囲気の写真が撮れるという事を参考にしてみて下さい)

夜景も綺麗に撮れる

滝の流れも綺麗に撮れる

カフェでも背景をぼかしてオシャレに撮れる

こんな感じで、スマホよりも綺麗に撮れて、レンズ交換式のミラーレスよりコンパクトで、それに近い絵が撮れる高級コンデジはいつも出かける時のお供です。

そんな、高級コンデジをいつも使い倒している自分なりの目線でおすすめ機種を紹介します。

選ぶときのポイント

・どんな活用をするのか

・レンズ(焦点距離)

・サイズ

・センサーサイズ

・動画性能

・値段

やっぱり、デザインやメーカーの好みも大きいかも…

そんなポイントを言われても、分からないものは分からないと思いますので紹介します。

高級コンデジで迷ったらコレ!

ソニー RX100M5

いきなりですが、高級コンデジが欲しくてどれがいいか分からないけど、予算がある方はSONY RX100M5をおすすめします。新型のRX100M6が登場していますが、まずどれがいいか聞かれておすすめするならこれです。

高級コンデジ市場に火をつけたと言っても過言でない、高級コンデジの代名詞的カメラのRX100シリーズの最新機種です。

最新技術の詰まったハイスペックなコンデジが欲しい!という方は迷いなく購入してください。

正直、このカメラはほとんどの機能が詰め込まれていて、その機能を使いこなせるかどうかは別として他の高級コンデジにはない強みを持っています。

特徴

・センサー:1型の大型センサー

・レンズ:24-70mm F1.8-2.8の標準ズームの明るいレンズ

・最速のAF速度0.05秒

・高速連射24コマ/秒

・世界最多315点像面位相差AFセンサー

4K動画撮影でLogでも撮影可能。

960fpsのスーパースローモーション

ファインダー搭載

・値段が高い

まだまだ特徴はありますが、とりあえず抑えておきたい特徴は上記の部分です。

※現在後継機のRX100M5Aが発売されこのRX100M5はソニーの公式ページからなくなっています。逆にRX100M5Aより安く購入できるので、さらに購入しやすくなっています。

↓RX100M5とM5Aの違いはこちらから

ソニー RX100M5Aを発表!RX100M5やM6との違いは?

コンパクトボディで高画質

ソニー RX100M3

RX100シリーズで、写真重視の方でスマホより綺麗に撮りたいと迷っているなら、三代目のRX100M3で十分な性能です。

先ほどのRX100M5は写真も動画にも力を入れている機種です。

以前、この機種も使っていましたので写真だけしか撮らないよという方はこの機種で十分です。

特徴

・センサー:1型の大型センサー

・レンズ:24-70mm F1.8-2.8の標準ズームの明るいレンズ

ファインダー搭載

・自撮り可能なチルト液晶

レビュー

【レビュー】結局、一眼でなく高級コンデジ『SONY RX100M3』を選ぶ!スマホより綺麗に撮れてミラーレスより身軽に

キヤノン G7 X Mark II

キャノンの1型センサー搭載の代表的な高級コンデジです。RX100シリーズより操作性はダイヤルの工夫で操作しやすい作りとなっています。またタッチパネル搭載のチルト液晶です。望遠側が100mmまであり、その望遠側が開放がF2.8というのも強い味方です。

特徴

・センサー:1型の大型センサー

・レンズ:24-100mm F1.8-2.8の標準ズームの明るいレンズ

ダイヤル数が多く操作しやすい

タッチパネル搭載のチルト液晶

・カメラ内RAW現像

・RX100シリーズより大きく持ちやすい

ズームに強い高級コンデジ 2機種

RX100M6

RX100M5を先ほど紹介しましたが、その最新版のRX100M6です。

この自分が今使っているRX100M6を一番におすすめしたい気持ちもありますが、RX100M5と比べてレンズが暗くなったのと、かなり高額な価格であるからです。

それさえクリアすれば、正直今発売されている高級コンデジでは最強のカメラです。自分はこのカメラで写し出される絵に凄く満足していていつも持ち歩いています。

特徴

・センサー:1型の大型センサー

・レンズ:24-200mm F2.8-4.5の広角から望遠まで撮れるレンズ

タッチパネル(液晶の動きは自撮りなど可能)

・1型で望遠搭載の高級コンデジとしては、コンパクトなボディ

・オートフォーカスが世界最速

・ソニーのミラーレス機α9と同じ処理エンジン搭載

・4K動画撮影(4KHDRやlog撮影が可能)

ファインダー搭載

自分はこの機種を現在愛用していて、色々とこのブログにも記事を書いているので気になる方はコチラから記事をご覧下さい。

パナソニック TX1

パナソニックの1型センサー搭載のコンデジです。今回、おすすめした商品とは少し違いボディサイズはほぼ同じですが、レンズの焦点距離に大きな違いがあります。コンパクトなボディに250mmまでの望遠レンズを搭載しています。

4K動画から800万画素の写真として切り取れる「4Kフォト」や撮影後にピント位置が選べる「フォーカスセレクト」、撮影後に一枚の写真に合成できる「比較明合成」など、失敗が少なくなるカメラです。

これ一台で広角から望遠まで問題なく撮影できるスマホキラーな高級コンデジです。

特徴

・センサー:1型の大型センサー

・レンズ:25-250mm F2.8-5.9の広角から望遠まで撮れるレンズ

タッチパネル(液晶は固定)

・1型で望遠搭載の高級コンデジとしては、コンパクトなボディ

・カメラ内RAW現像

・不要な写り込みを除去可能

・4K動画撮影

4Kフォト

フォーカスセレクト

ファインダー搭載

ここで少し休憩の比較表

ここまでおすすめしてきた5台のカメラは全て1型センサー搭載でコンパクトなボディが特徴です。

少し、まとめと言う意味で比較表を作っておきました。参考にしてみてください。

※表の幅が広いので、右側が切れて表示されている方は、右にスライドすると表が見れます。またお手数ですが横画面にすると幅広く見えます。

ソニー

RX100M5

ソニー

RX100M3

キヤノン

G7 XM2

ソニー

RX100M6

パナソニック

TX1

画素数 約2100万画素 約2090万画素 約2090万画素 約2100万画素 約2090万画素 画素数
センサー 1.0型
積層型裏面照射型CMOS
1.0型
裏面照射型CMOS
1.0型
裏面照射型CMOS
1.0型
積層型裏面照射型CMOS
1.0型

高感度MOS

センサー
レンズ 24-70mm
F1.8-2.8
24-70mm
F1.8-2.8
24100mm
F1.8-2.8
 24-200mm
F2.8-4.5
25-250mm
F2.8-5.9
レンズ
ファインダー 内蔵

236万ドット

内蔵

144万ドット

× 内蔵

236万ドット

内蔵

116万ドット

ファインダー
RX100M5 RX100M3 G7X M2 RX100M6 TX1
AF 315点

0.05秒

25点 31点

0.12秒

315点

0.03秒

49点

0.07秒

AF
マクロ  約5cm  約5cm  約5cm  約8cm  約5cm マクロ
連射 24コマ/秒 10コマ/秒 8コマ/秒  24コマ/秒 10コマ/秒 連射
シャッター

スピード

BULB、

30~1/32000秒

BULB、

30~1/2000秒

BULB、

30~1/2000秒

BULB、

30~1/32000秒

BULB、

120-1/16000秒

シャッター

スピード

ISO感度 ISO 125~12800

拡張25600

ISO 125~12800

ISO 125~12800

ISO 125~12800

拡張25600

ISO 125~12800

拡張25600

ISO感度
RX100M5 RX100M3 G7X M2 RX100M6 TX1
液晶 180度チルト液晶 180度チルト液晶 タッチパネル

180度チルト液晶

タッチパネル

180度チルト液晶

タッチパネル

固定

液晶
操作ダイヤル数 2 2 3  2 2 操作ダイヤル数
動画性能 4K/30p

Log設定可能

1080/60p 1080/60p 4K/30p

4KHDR

Log設定可能

 4K/30p 動画性能
スローモーション  960fps  ×  × 960fps 120fps スローモーション
RX100M5 RX100M3 G7X M2  RX100M6 TX1
4Kフォト 動画撮影中に

切り出し可能

× × 動画撮影中に

切り出し可能

4Kフォト
RAW  ○ RAW
カメラ内RAW現像 × ×  × カメラ内RAW現像
NDフィルター  3段分  3段分  3段分  ×  × NDフィルター
サイズ 101.6×58.1×41.0 101.6×58.1×41.0 105.5 × 60.9 × 42.2  101.6×58.1×42.8 110.5 x 64.5 x 44.3 サイズ
質量  290g  299g  319g  301g  310g 質量
価格  90,000円  62,000円  57,000円  149,000円  52,100円 価格
ソニー

RX100M5

ソニー

RX100M3

 キヤノン

G7X M2

ソニー

RX100M6 

 パナソニック

TX1

ソニーのRX100シリーズは高級コンデジ市場の火付け役ともあって、他の1型センサーの機種のスペックを上回る性能を持っていることは間違いありません。

オールマイティーに使うならRX100M5は断然おすすめです。コンパクトなボディに全てが詰め込まれていてオートフォーカスも圧倒的に早くお子様や動き物を撮るのにも適しています。

また操作ダイヤルが多く操作しやすいのはキヤノンのG7X M2です。

値段は関係なくとにかくオートフォーカスが早く遠くのものも撮りたい人はRX100M6が全ての事を解決してくれます。

基本的に1型センサー搭載なので、撮れる写真はメーカーの色があるにせよボケ感などは似たような感じになります。そのため、どのメーカーが好きとか使いやすそうとか使用用途で決めるのが一番になってきます。

※価格は2018年8月現在のアマゾンの価格です。

APS-Cセンサーで高画質

では、残りのオススメ3台を紹介します。

今まで紹介したカメラと違い、さらに大型センサー(APS-C)を搭載(ミラーレスや一眼レフに搭載されているセンサーと同等)して、ズームができない単焦点レンズを搭載しています。

個性的ですが、大型センサーの特徴を生かしつつコンパクトにまとまったおすすめのカメラです。

センサーが多きほど画質や暗い所にも強く、今から紹介するコンデジは単焦点レンズなので性能も良く明るいレンズを搭載しているので、一眼のようなボケ味も楽しめます。

富士フイルム X100F

APS-Cの大型センサーを搭載しています。

レンズは35mm F2の薄型の単焦点レンズを搭載していて、ストリートスナップでも風景撮影でも使いやすい画角です。

写真:fujifilm

富士フイルムを代表する、フィルム名を冠したフィルムシミレーションを搭載していてJPEGの色が評判よく、デザインがクラシカルでカッコよく自分も欲しいカメラの1台です。

富士フイルム XF10

今年2018年に発売された富士フイルムのプレミアムコンパクトです。

ズーム機能はありませんが、iPhoneと同じ画角で、大型のセンサー「APS-C」が搭載さているので、美しいボケや高画質な写真を気軽に撮りたい方にはおすすめです。

特徴

・センサー:APS-Cの大型センサー

・レンズ:28mm F2.8の広角で明るいレンズ

タッチパネル(液晶は固定)

・カメラ内RAW現像

薄型で軽量ボディ

・4Kも撮影可能ですが15pなのでFHDがおすすめ

・ボディカラーにオシャレなゴールドもあり

・自動でスマホに転送

↓この機種の詳細なレビューは下のリンクから。

富士フイルム XF10 レビュー 画質は良好!FUJIFILMの高級コンデジ

リコー GRII

APS-Cの大型センサーを搭載しつつ、コンパクトなボディが特徴。

フィルム時代のGRから根強い人気で、流行りに左右されてない「GR」らしいカメラです。

レンズは28mm F2.8の単焦点レンズを搭載。ポケットに入り機動力も早くストリートスナップにめちゃくちゃ最適なカメラです。

ここでまた比較表

2機種はセンサーの大きさでまとめると同じですが、全く違う性能なので比較表でまとめるのは変ですが、流れでまとめておきます。

リコー GRII 富士フイルム

X100F

富士フイルム

XF10

画素数 約1690万画素 約2430万画素 2424万画素
センサー APS-C

CMOSセンサー

APS-C X-Trans

CMOS IIIセンサー

APS-C

正方画素

CMOSセンサー

レンズ 28mm F2.8

(単焦点)

35mm F2

(単焦点)

 28mm F2.8

(単焦点)

デジタル

テレコンバーター

35mm/47mm

50mm、70mm

35mm、50mm

ファインダー なし 0.48型 約236万ドット  なし
液晶  3.0型

約123万ドット

3.0型

約104万ドット

 3.0型

約104万ドット

タッチパネル  ×  ×  
AF 0.2秒 0.08秒
連射 4コマ/秒 8コマ/秒  6.0コマ/秒
シャッタースピード BULB、

1/4000 ~ 300秒

BULB、

1/32000~30秒

BULB、

1/16000~30秒

内蔵NDフィルター ×
ISO ISO100 ~ 25600 ISO200~12800

拡張51200

ISO200~12800

拡張51200

マクロ 10cm 10cm  10cm
動画性能  FHD 30p FHD 60p  4K 15p

FHD 60p

4Kフォト  ×  ×  
タイムラプス インターバル撮影 インターバル撮影 インターバル撮影

動画生成

起動時間  1.0秒  0.5秒 約0.7秒
ワイヤレス  WiFi  WiFi Bluetooth

WiFi

サイズ mm 117.0×62.8×34.7 126.5×74.8×52.4  112.5×64.4×41.0
質量 251g 469g  278.9g
値段  63,000円  117,000円  55,200円
リコー

GRII

富士フイルム

X100F

富士フイルム

XF10

※価格は2018年9月現在のアマゾンの価格です。

追記

11月30日発売!APS-Cセンサー搭載のオススメ機種

レンズ:24-72mm F2.8-5.6

特徴:キヤノン初のAPS-Cサイズ・有効画素数約2420万画素のCMOSセンサーを採用。

G1X M2に比べて質量約27%、体積約16%という軽量・小型化を実現した軽量コンパクトボディー。

「デュアルピクセルCMOS AF」や、防じん・防滴性能機能。EVF内蔵、バリアングルタッチパネル液晶搭載。

一眼レフのサブ機やレンズ固定式のフラッグシップをお求めの方にはオススメ。

サイズ:約115.0×77.9×51.4、質量約399g

おまけ フルサイズセンサーで画質は最高クラス

・有効約4240万画素、フルサイズセンサー搭載

・ツァイス「ゾナーT*」35mm F2 単焦点レンズ

・高速・高精度を両立するファストハイブリッドAF
・ローパスフィルター効果を1台で調整できる

最後に

気になる機種はありましたか?

やっぱり自分の決める基準としては、どのシーンでカメラを使うかデザイン性が重要です。

自分はRX100M6を使っていますが、いつも持ち歩きたくて、写真も動画も撮れる万能機種で、コンパクトでシンプルなデザインが好きなので、ソニーのRX100シリーズを使っています。

なので、この中で特におすすめと言えば価格が落ち着いてきた「SONY RX100M5」です。

あともう一台選ぶとなれば、富士フイルムの「X100F」です。

ボディーサイズは大きめですが、デザイン写真の色が非常に良く、写真を撮る楽しさが伝わるカメラだからです。

2台ともオートフォーカスも早く子供と一緒にお出かけして、いい写真が撮りたい時も便利です。

正直、紹介した7台は全部欲しいくらいですが…

カメラは多種多様で選ぶのも大変です。

やっぱりソニーRX100M5は色々な機能を詰めてきて値段も高めです。しかし、使う用途に合わせたら必要のない機能も出てきて、使う人にとっては値段が高いだけのカメラになるかもしれません。そうなると、キヤノンのG9X M2あたりでもいいのかもとなったりもします。

いつも持ち歩けるから、その瞬間を逃さずに綺麗な写真が残せる高級コンデジ

お気に入りの一台を見つける参考になれば幸いです。

当ブログをきっかけによく購入されている高級コンデジ

ここまでは僕個人のおすすめでしたが、実際にこの記事を見ていただいてよく購入されている高級コンデジは以下です。

動画も綺麗に取れるけど4Kなどのハイスペックな性能は必要ないという方が多く、RX100M3やRX100を購入される方が多いです。

1位:SONY RX100M3 約62,000円(写真を撮るには十分なカメラ )

2位:SONY RX100 約33,000円 (RX100シーリズの初代でよく売れています)

3位:キヤノンG9 X Mark II 約47,000円 (シンプルな操作で人気)

4位:SONY RX100M5 約90,000円 (当ブログがおすすめする機種)

5位:SONY RX100M6 約149,000円(現段階で機能も価格も最強)

高級コンデジのカメラをもっと知りたい方はこちらの記事をどうぞ!
当ブログで一番読まれています。

2019年 国内メーカー「高級コンデジ(ハイエンドコンデジ)」 まとめ

SONY RX100シリーズをさらに知りたい方は詳しく比較しています!

【愛用者が全機種比較】RX100シリーズ のおすすめ・価格まとめ! 作例あり!(RX100M6・RX100M5・M5A・RX100・M2・M3・M4)

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趣味で神戸を中心に関西周辺の写真やタイムラプスや動画を撮っています。 SONYのカメラとiPhoneを愛用しています。 【最近のお問い合わせ事例】 ・タイムラプスの撮影依頼 ・夜景撮影の依頼 ・室内写真の撮影依頼
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